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2021年4月

2021年4月26日 (月)

本センター関係者のメディア掲載(2021年4月26日時点)

<新聞>

●関谷直也客員准教授

2021.4.9(金) 毎日新聞 朝刊 P6 総合

 砂上の原発防災 住民は逃げられるか4⃣ ヨウ素剤 進まぬ配布

2021.4.13(火) 日経速報ニュース

 「海洋放出 東電に資格はあるか」

2021.4.14(水) 朝日新聞 朝刊 P3 総合

 放出 本命視のまま10年 自転車操業 タンク増設

2021.4.14(水) 日本経済新聞 朝刊 P5

 処理水処分基本方針要旨 近隣諸国に情報発信を

2021.4.16(金) 毎日新聞 朝刊 P6 総合

 砂上の原発防災 住民は逃げられるか5⃣ 複合災害 孤立の不安

2021.4.20(火) 毎日新聞 朝刊 P22 総合・社会

 砂上の原発防災 住民は逃げられるか 避難車検査機材 共用検討

2021.4.21(水) 日本経済新聞 朝刊 P1

 春秋-今では広く使われる「風評被害」

●小杉素子特任准教授

2021.4.15(木) 静岡新聞 夕刊 P2 社会

 接種にためらい 7割超 県民400人に静岡大調査 「副反応怖い」半数

●森下祐一客員教授

2021.4.18(日) 中日新聞 朝刊 P30 社会

 [考えるリニア着工]静岡市の方法で解析 JRなお「流量影響小さい」

 https://www.chunichi.co.jp/amp/article/238606

2021.4.18(日) 静岡新聞 朝刊 P1

 [大井川とリニア]少雨時予測せず「流量維持」 国交省会議中間報告案 県「正確性欠く」

2021.4.18(日) 静岡新聞 朝刊 P26 社会

 [大井川とリニア]突発湧水 1回で13万トン JR、青函トンネル参考

2021.4.22(木) 静岡新聞 朝刊 P4 県内政治

 [大井川とリニア]国交省専門家会議 第9回議事概要 重要な部分 拾い上げて

●小山眞人教授

2021.4.19(月) 静岡新聞 朝刊 P19 県内総合

 富士山「噴火位置が重要」ハザードマップ検討委の小山氏 改定ポイント解説

 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/889814.html

2021.4.22(木) 静岡新聞 夕刊 P2 社会

 伊豆大島近海 11回地震発生

●牛山素行教授

2021.4.20(火) 日本経済新聞 朝刊 P38

 線状降水帯の発信強化 注意情報6月から/来年、半日前に予報 気象庁

●吉川肇子客員教授

2021.4.21(水) 毎日新聞 朝刊 P15 くらしナビ

 感染症と闘う 2021年・コロナ ワクチン不信 国のケアが鍵

●矢守克也客員教授

2021.4.21(水) 朝日新聞 朝刊 P22 和歌山全県

 この桜命つなぐ目印 高校生発見の避難場所に植樹

●松井務客員准教授

2021.4.24(土) 静岡新聞 朝刊 P25 西部版

 在宅療養に関する冊子制作 医療と介護シンポジウム実行委

 

<テレビ・ラジオ>

●牛山素行教授

2021.4.19(月) 19001930 NHK総合 NHKニュース7

 「線状降水帯」発生で新たな情報発表 安全確保を呼びかけへ

 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210419/k10012983941000.html

●楠城一嘉客員准教授

2021.4.22(木) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 相次ぐ地震 専門家は

 https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20210422/3030011238.html

●岩田孝仁特任教授

2021.4.23(金) 16451900 テレビ静岡 ただいま!テレビ

 みんなのぼうさい 伊豆東海岸で地震12回 過去に甚大被害も

●生田領野准教授

2021.4.24(土) 11:4011:45 静岡第一テレビ 地震・防災チェック

 地震・防災 若き研究者の思い

 

<雑誌・その他>

●山﨑登客員教授

2021.4 地域防災 No.37 PP4-7

 論説 東日本大震災から10年 教訓を生かしていくために

●関谷直也客員准教授

2021.4.13(火) 福島テレビ Web

 処理水と汚染水は違うの?なぜ処分しなくてはいけないの?

 https://www.fukushima-tv.co.jp/localnews/?mode=detail&news_id=2021041300000007

2021.4.13(火) 福島テレビ Web

 モニタリング強化・安全性の情報発信・賠償 政府が示した風評対策 《原発処理水・海洋放出》

 https://www.fukushima-tv.co.jp/localnews/?mode=detail&news_id=2021041300000008

2021.4.13(火) 福島テレビ Web

 原発敷地内に放射性物質を含む水が保管されていることを知っていますか?

 https://www.fukushima-tv.co.jp/localnews/?mode=detail&news_id=2021041300000009

2021.4.13(火) 福島テレビ Web

 どんなに安全を説明しても安心とは別問題 反対を押し切っての海洋放出

 https://www.fukushima-tv.co.jp/localnews/?mode=detail&news_id=2021041300000010

2021.4.20(火) 福島民友新聞社みんゆうNet.

 【風評の行方・処理水放出】国際理解 原発事故後報道少ない海外

 https://www.minyu-net.com/news/news/FM20210420-606999.php

●片田敏孝客員教授

2021.4.15(木) 明日をまもるナビ NHK

 身近に迫る水害の危機 命をまもる避難方法

 https://www.nhk.or.jp/ashitanavi/article/1563.html

●矢守克也客員教授

2021.4.15(木) 産経新聞ニュース

 2度の震度7 衝撃の熊本地震から学んだ南海トラフに備える知恵

 https://special.sankei.com/a/society/article/20210415/0001.html

●牛山素行教授

2021.4.20(火) RCC中国放送(Yahoo!ニュース)

 豪雨災害が多発「線状降水帯」 6月から注意情報 広島

 https://news.yahoo.co.jp/articles/49802a3078f6557f5d9501c535f48f1e32a7ba67

●岩田孝仁特任教授

2021.4.22(木) テレしず Web

 約40年前の地震に関連か 地震相次ぎ5時間で11回の揺れ観測 静岡・東伊豆町

 https://www.sut-tv.com/news/indiv/9787/

2021年4月19日 (月)

第133回ふじのくに防災学講座のお知らせ

第133回ふじのくに防災学講座を下記のとおり開催しますので、お知らせいたします。

 

【テーマ】 「富士山ハザードマップの改定~最新知見に基づく噴火想定~」

【講 師】 静岡県 危機管理部 危機情報課 吉永 尚史 課長

【講演概要】

富士山は、古代から噴火を繰り返している活火山である。1707年の宝永噴火以降300年が経過し、火山専門家から、次の噴火はいつ起きてもおかしくないとも言われている。現在、噴火の兆候は確認されていないが、私たちが経験したことのない富士山噴火が起きた場合に、どのようなことが想定されるのか、富士山火山防災対策協議会(静岡・山梨・神奈川の3県と関係市町村、火山専門家等で構成)が、最新の知見に基づき本年3月末に改定した富士山ハザードマップの内容について解説する。

【日 時】 令和3年5月15日(土)10 時30 分~12 時00 分

【会 場】 静岡県地震防災センター2階ないふるホール(静岡市葵区駒形通5丁目9-1)
      ※会場の駐車場は限られていますので、公共交通機関を御利用ください。

【受講料】 無料

【対 象】どなたでも受講できます。

【申し込み締切日】5月11日(火)※事前申込みのない方は受講できませんので、御注意ください。

【開催方法】

今年度のふじのくに防災学講座の開催は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、会場での受講とZoom配信での受講の2通りの方法で開催いたします。

【申込方法】  ※防災学講座申込み受付のメールアドレスが新しくなりました。 bousaigaku@amail.plala.or.jp

1.会場での受講を希望の方

電話又はメールで、「①会場受講、②住所(市区町)、③氏名(ふりがな)、④連絡先電話番号」の4点についてお知らせください。

2.Zoom配信での受講を希望の方

メールで、「①Zoom受講、②住所(市区町)、③氏名、④Zoom情報受信希望のメールアドレス」の4点についてお知らせください。

・メールでお申込みの方は件名を「第133回防災学講座受講希望」としてください。

・行政機関に勤務する方は、県または市町名と所属部署もお知らせください。

・今年度に計画している講座について継続受講を希望する方は、⑤希望の回をお知らせください。
 なお、開催日等については、地震防災センターホームページで御確認ください。お申込みいただいた回については、再度の申込みは不要とします。   

・申込みは先着順とし、定員になりましたら締切らせていただきます。

【注意事項】

①会場での受講

・定員80

・ないふるホール内では、1席おきに着席とし、「三密」をさける対策を行います。

・入館の際は、必ずマスク着用、手指の消毒をお願いします。

・発熱又は風邪の症状がある受講者については、入館をお断りします。

・「ふじのくに基準」に基づき、来館をお断りさせていただく場合があります。

・新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、会場での受講を中止し、Zoom配信での受講のみとする場合や、会場での受講定員を減らす場合がございますので、御了承ください。

 Zoom配信での受講

・定員180人(申込み状況により、定員を増やす場合があります)

Zoomの受講希望者には、事前にメールにて当日の配布資料及びZoomを視聴するためのURLとパスワードを送付します。

・無断で資料の流用や写真撮影、録音録画等を行うことは御遠慮ください。

詳細はこちらです。

静岡県地震防災センターHP:http://www.pref.shizuoka.jp/bousai/e-quakes/topics/event/bousaigakukouza.html

2021年4月15日 (木)

4月10日ふじのくに防災フェロー養成講座「コミュニケーション論」-科目受講生/フェロー10期修了生-

2020年度の「コミュニケーション論」はオンデマンド授業であったが、2021年度はZoomを用いてのリアルタイムオンラインで授業が行われた。今年度の受講者は11期生2名と10期生1名の計3名であった。

授業方法は、課題となる文章を読んで受講者各々の疑問質問に対して、先生から解説を受けるゼミ形式の授業であった。関谷先生がご執筆中の書籍からコミュニケーションに関する部分が示され、受講者への課題は午前中に文章を読み疑問・質問を挙げることであった。具体的内容は、災害文化やリスクコミュニケーション、不安や災害流言など。

自己紹介等の後、昼休みを含めて午前の約2時間半、各々課題文章を読み、質問・疑問を書き留めた。午後は、その質問・疑問に先生から解説が加えられた。

受講生の質問への解説は、以下の通り。

日本は4つのプレートの上にあり、急峻な地形などから様々な災害が起こるため、少ない情報では人々に注意喚起することが出来ない。政府の各機関がそれぞれ発する情報量は多く、整理しても複雑である。それに加え、近年は「防災気象情報をもとにとるべき行動と、相当する警戒レベルについて」その情報を示す言葉や情報に対応する色も変更されている。その複雑な情報から人々が災害モードに切り替え、行動に移すにはどうしたらいいのか、平成279月関東・東北豪雨を例に解説がなされた。自然災害においてはその被害は低く見積もられ、原発などについては過大に見積もられることも説明された。

災害時には不安や怒りが攻撃性に転嫁され、その不安は情報量の不足から起こること、自分に必要な情報とその量、それに満たないと新たな情報を補う形でうわさが広がり、災害時のうわさは、不安に対する会話や伝聞が情報化されていくため、コントロールしなければならないこと、関東大震災においてはそのうわさが悲劇と化した事例も紹介された。「流言にはパターンがあり、混乱が混乱を招くため、その場では流言とわからないことが多い。流言のパターンを知り、不安を抑える万策を考えるよう災害対応をする人は心しておくこと」と支援する場合の注意も示された。 

災害を通して、コミュニケーションや行動の意味や危険性、回避するにはどうしたらいいのかを学ぶことができた。
20210410

 

2021年4月14日 (水)

本センター関係者のメディア掲載(2021年4月14日時点)

<新聞>

●小山眞人教授

2021.3.26(金) 中日新聞 夕刊 P1

 富士山噴火マップを改定 駿河湾まで溶岩流 想定 不確実性少なく

2021.3.27(土) 静岡新聞 朝刊 P32 社会

 富士山ハザードマップ 噴火のデパート 最新知見で分析 被災地域延伸 避難計画に活用へ

 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/879371.html

2021.3.29(月) 静岡新聞 朝刊 P22 社会

 富士山噴火への備え㊦ 噴出物対策 見直し急務 想定火口範囲拡大 住宅地に噴石も

●吉田明夫客員教授

2021.3.28(日) 静岡新聞 朝刊 P9 特集

 提言 減災 自然への畏敬 忘れずに

●吉川肇子客員教授

2021.3.30(火) 朝日新聞 朝刊 P38 社会

 聖火リレー「密」難題 密回避との両立困難

2021.4.2(金) 毎日新聞 朝刊 P9 オピニオン

 論点 新型コロナ ワクチン接種 信頼獲得には否定的情報も

●森下祐一客員教授

2021.3.30(火) 静岡新聞 朝刊 P1

 [大井川とリニア] 「環境影響JR検討不十分」 県有識者会議 流量予測を先に

 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/880569.html

2021.4.2(金) 静岡新聞 朝刊 P29 社会

 [大井川とリニア]国交省専門家会議 議論まとめへ JRデータ不足 足かせ

 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/882177.html

2021.4.7(水) 静岡新聞 朝刊 P1

 [大井川とリニア]国交省 議事録を改変 座長発言 説明せず大幅に

 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/884385.html

●片田敏孝客員教授

2021.3.31(水) 読売新聞 朝刊 P9 解説

 被災地に寄り添う皇室 命守る 防災の教訓普及

●牛山素行教授

2021.4.1(木) 静岡新聞 朝刊 P25 読者のページ

 [時評] 線状降水帯情報の新設に思う まず「危険度分布」活用

●関谷直也客員准教授

2021.4.4(日) 毎日新聞 朝刊 P1

 高齢者搬送に不安4割 自治体調査 原発事故発生時

2021.4.4(日) 毎日新聞 朝刊 P3 総合

 砂上の原発防災 住民は逃げられるか1⃣ 計画策定「現実とズレ」

2021.4.6(火) 毎日新聞 朝刊 P4 総合

 砂上の原発防災 住民は逃げられるか2⃣ 生かされぬ  空間線量 観測値の評価・伝達方法曖昧

2021.4.7(水) 毎日新聞 朝刊 P4 総合

 砂上の原発防災 住民は逃げられるか3⃣ 車両避難 脆弱な態勢 自治体 汚染検査の職員不足

●三井雄太准教授

2021.4.5(月) 静岡新聞 朝刊 P20 特集

 科学者の本棚 静岡大サイエンスカフェから 「巨大地震の科学と防災」

●矢守克也客員教授

2021.4.10(土) 朝日新聞 朝刊 P23 高知・香川・徳島全県

 この桜 命つなぐ目印

 https://www.asahi.com/articles/ASP496VYNP42PTLC00T.html

●廣井悠客員准教授

2021.4.10(土) 毎日新聞 朝刊 P3 総合

 東日本大震災10年 職場に備蓄 都が注力 帰宅困難者対策広がる

 

<テレビ・ラジオ>

●小山眞人教授

2021.3.26(金) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 富士山ハザードマップ 17年ぶり改定

2021.3.29(月) 18:151900 静岡第一テレビ news every.しずおか

 改定 富士山ハザードマップ 被害の可能性 住宅地へ範囲拡大

2021.4.12(月) 18151857 SBSテレビ ORANGE

 めざせ!ものしリッス 富士山っていつ噴火するの?

●杉村晃一(フェロー1期生)

2021.3.26(金) 18151857 SBSテレビ ORANGE

 富士山の災害予測図改定 噴火の被害 より早く広範囲の恐れ

 https://www.youtube.com/watch?v=5OcrrB7X9xk

●岩田孝仁特任教授

2021.3.29(月) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 災害史を防災に生かす

2021.3.30(火) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 命を守る 耐震診断・補強

●牛山素行教授・杉村晃一(フェロー1期生)

2021.3.30(火) 18151857 SBSテレビ ORANGE

 【防災最前線】どう変わる?市や町の避難情報

 https://www.youtube.com/watch?v=DP4q1zZGvdw

●生田領野准教授

2021.4.6(火) 18:151900 静岡第一テレビ news every.しずおか

 減る地震学者 若手研究者の地震・防災への思い

●笠原順三客員教授

2021.4.12(月) 800950 フジテレビ めざまし8

 「トカラの地震活動について」

2021.4.12(月) 13451400 フジテレビ バイキングMore

 「トカラ列島の地震活動について」

●永田泰裕(フェロー10期生)

2021.4.12(月) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 大雨の際の運転は危険

●関谷直也客員准教授

2021.4.13(火) 19001930 NHK総合 NHKニュース7

 処理水海洋放出決定

●牛山素行教授

2021.4.13(火) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 豪雨時の避難に関する考え方

 

<雑誌・その他>

●山﨑登客員教授

2021.3 研究レターHem21 Opinion Vol.64 令和33月号

 科学を政策と防災に生かす 

●岩田孝仁特任教授

2021.3.26(金) 産経新聞 web

 「『融雪型』は一気に広がる」 富士山噴火マップで岩田孝仁・内閣府火山防災エキスパート

 https://www.sankei.com/affairs/news/210326/afr2103260022-n1.html

●森下祐一客員教授

2021.3.29(月) 東洋経済ONLINE

 静岡リニア「水全量戻し」にこだわる知事の打算

 https://toyokeizai.net/articles/-/419364

●関谷直也客員准教授

2021.4.1(木) 日刊スポーツ web

 「まん防」適用に東大准教授「政府の説明不足」

 https://www.nikkansports.com/general/news/202104010001112.html

●牛山素行教授

2021.4.2(金) 超教育協会 web

 VR/ARシミュレーターでの疑似経験が防災意識を変える

 https://lot.or.jp/project/4274/

●関谷直也客員准教授

2021.4.3(土) 毎日新聞(Yahoo!ニュース)

 原発周辺自治体調査 事故時に「高齢者らの搬送不安」57市町村

 https://news.yahoo.co.jp/articles/177a17b34249591e466a019729b517a6845c7993

2021.4.6(火) 毎日新聞(Yahoo!ニュース)

 避難車の放射性物質検査場「2カ所で可」 国、21道府県に通知

 https://news.yahoo.co.jp/articles/1322958325c2c59ec7192f40190b5f3646668d83

●矢守克也客員教授

2021.4.8(木) NHK しが!!防災応援団WEB

 【しが防災応援団】災害から命を守る避難とは?

 https://www.nhk.or.jp/osaka-blog/omi630/bousai/446971.html

●井ノ口宗成客員准教授

2021.4.9(金) 毎日新聞(gooニュース)

 <シンポジウム>「災害」早期認識し準備を 富山大、今冬の豪雪課題シンポ /富山

 https://news.goo.ne.jp/article/mainichi_region/region/mainichi_region-20210409ddlk16040219000c.html

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