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2021年3月

2021年3月26日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2021年3月26日現在)

<新聞>

●藤井基貴准教授

2021.3.11(木) 読売新聞 朝刊 P14 教育・投書

 教育ルネサンス 防災教育2 「先生」は大学生や高校生 学び合う関係性築く

●関谷直也客員准教授

2021.3.12(金) 朝日新聞 朝刊 P4 総合

 東日本大震災10年 原発避難計画 備えは今 30㌔圏外 自治体濃淡 「50㌔離れても必要」

●片田敏孝客員教授

2021.3.12(金) 静岡新聞 朝刊 P2 総合

 「揺れたらすぐ高台へ」 避難が当たり前の文化に

2021.3.18(木) 毎日新聞 朝刊 P13 企画特集

 「だいじょうぶ」キャンペーン 東日本大震災から10年 防災を考える 「生き抜く力」育む

 https://mainichi.jp/articles/20210318/ddm/010/040/025000c

●矢守克也客員教授

2021.3.13(土) 朝日新聞 朝刊 P29 高知全県

 東日本大震災10年 未災地の備え3⃣ 逃げられる「時間」掲示 興津中 高齢者目線で啓発

 https://www.asahi.com/articles/ASP3D71N8P2TPTLC014.html

●森下祐一客員教授

2021.3.19(金) 静岡新聞 朝刊 P4 県内政治

 [大井川とリニア]国交省専門家会議 第8回議事概要 渇水期の検討 最重要

2021.3.22(月) 静岡新聞 朝刊 P1

 [大井川とリニア] 検証・国交省専門家会議 まとめ巡り混乱を露呈

2021.3.23(火) 中日新聞 朝刊 P14 県内

 [考えるリニア着工]水資源への影響「解決遠い」 国交省・有識者会議 委員ら注文

 https://www.chunichi.co.jp/amp/article/222842

●池田恵子教授

2021.3.24(水) 朝日新聞 朝刊 P6 社会総合

 3.11を振り返る 災害に強い社会へ女性の声反映を

 https://www.asahi.com/articles/DA3S14845543.html?iref=pc_photo_gallery_bottom

●増澤武弘客員教授

2021.3.26(金) 静岡新聞 朝刊 P25 県内総合

 種子増殖挑戦の磐田農高生 タカネマンテマ64株に 凍結保存から発芽率9

 

<テレビ・ラジオ>

●岩田孝仁特任教授

2021.3.12(金) 16001655 テレビ静岡 テレビ静岡防災特別番組

 静岡の未来につなぐ教訓 東日本大震災10

2021.3.14(日) 12001300 SBSラジオ (特)SBSラジオスペシャル

 ギフト~津波から命を守る訓練

2021.3.16(火) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 南海トラフ臨時情報を知る

●藤井基貴准教授

2021.3.12(金) 18151857 SBSテレビ ORANGE

 震災10年 住民が選んだ津波対策「命山」

●笠原順三客員教授

2021.3.22(月) 800950 フジテレビ とくダネ!

 3/20の宮城沖地震について

2021.3.22(月) 13451400 フジテレビ バイキングMore

 3/20 宮城県沖地震

●関谷直也客員准教授

2021.3.23(火) 16401650 NHK総合 視点・論点

 「東日本大震災10年 原子力災害の伝承と教訓」

 

<雑誌・その他>

●片田敏孝客員教授

2021.3.12(金) 東京新聞TOKYO Web

 <11日に考えた>釜石市や県内外で防災教育 「命守る行動 広めたい」群大大学院の金井昌信教授

 https://www.tokyo-np.co.jp/article/91009

2021.3.23(火) 産経ニュース

 【一聞百見】「釜石の奇跡」を導いた男 津波・地震をやり過ごす教育の真髄

 https://www.sankei.com/premium/news/210319/prm2103190001-n1.html

●廣井悠客員准教授

2021.3.16(火) 神戸新聞NEXT

 学んだ知識、地域で生かす 「防災リーダー講座」閉講式

 https://www.kobe-np.co.jp/news/miki/202103/0014153872.shtml

●原田賢治准教授

2021.3.34(水) Yahoo!ニュース オリジナル特集

 被災地で進む「緑の防潮堤」 津波を抑えることはできるのか?生育と防災効果を探る #これから私は

 https://news.yahoo.co.jp/articles/1c3ccbec69216c7e6cc6944121fc323c50f69889?page=1

2021年3月18日 (木)

2020年度ふじのくに防災フェロー養成講座称号授与式・シンポジウムのお知らせ

ふじのくに防災フェロー養成講座称号授与式・シンポジウムを下記の要領で実施いたします。

また、シンポジウムの中で防災フェロー修了生への称号授与式が行われます。多くのみなさまのご参加をお待ちしています。

今年はZoomによるオンライン開催となります。

参加を希望される方は、事前に下記問い合わせ先から参加の申込みをお願いいたします。

 

【日時・場所】
2021
327(土)13:3015:30

 Zoomによるオンライン開催

 

【参加方法】

参加費は無料です。どなたでも自由に参加できます。

参加を希望する方は、事前に下記問い合わせ先から参加申込みをしてください。

 

【問い合わせ先】

422-8529 静岡市駿河区大谷836 静岡大学防災総合センター

TEL:054-238-4254 FAX:054-238-4911

ホームページ https://www.cnh.shizuoka.ac.jp/

問い合わせメールは上記ホームページ内の「お問い合わせ」より

詳しくはこちら

ダウンロード - 20210327.pdf

 

2021年3月12日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2021年3月12日現在)

<新聞>

●廣井悠客員准教授

2021.2.24(水) 日本経済新聞 朝刊 P7

 模擬災害が迫る意識改革 避難者の過度な密集 危険

2021.3.5(金) 日本経済新聞 朝刊 P43

 [東日本大震災10] 転換の時 帰宅困難500万人混乱

2021.3.8(月) 読売新聞 夕刊 P1

 「津波火災」延焼予測 金沢工大など 新年度にも確立

 https://www.yomiuri.co.jp/shinsai311/news/20210308-OYT1T50130/

●関谷直也客員准教授

2021.2.25(木) 日本経済新聞 P2 地方経済面 東北

 「処理水」理解広がらず エネ庁、地元住民らに座談会 首都圏でも説明の場検討

2021.3.6(土) 読売新聞 朝刊 P17 特別面

 東日本大震災10年 断面1⃣ 原発避難「前提」に穴 福島の教訓生かせ

2021.3.8(月) 日経産業新聞 P7

 原発処理水、理解広がらず エネ庁、住民向け座談会

●岩田孝仁特任教授

2021.2.25(木) 静岡新聞 朝刊 P30 読者のページ

 [時評]東日本大震災の教訓 「想定外」を想定 対策を

2021.3.4(木) 読売新聞 朝刊 P25 地域

 東日本大震災101⃣ 静岡の備え

2021.3.9(火) 静岡新聞 朝刊 P30 社会

 東日本大震災10年 県民、大震災 関心薄れる 「発生時想定し対策を」 全国平均より低く

 https://www.at-s.com/news/article/n-toku/shizuoka/868725.html

●吉野篤人客員教授

2021.2.28(日) 静岡新聞 朝刊 P22 特集

 [提言 減災] DMAT、感染症に対応

2021.3.10(水) 中日新聞 朝刊 P24 社会

 東日本大震災10年 医療 指揮系統が重要 教訓 コロナ禍でも

 https://www.chunichi.co.jp/article/215335

●中村譲治(フェロー3期生)

2021.2.28(日) 静岡新聞 朝刊 P22 特集

 わが町の自主防リーダー 在宅避難者へ発信課題

●森下祐一客員教授

2021.3.1(月) 静岡新聞 朝刊 P1

 [大井川とリニア]中下流域も減水可能性 国交省専門家会議

 https://news.yahoo.co.jp/articles/2f75ba6e5bf691883f97b7094d768f250799a6df

2021.3.1(月) 静岡新聞 朝刊 P24 社会

 [大井川とリニア]影響への対処 一定評価

2021.3.1(月) 中日新聞 朝刊 P1

 [考えるリニア着工]「県外流出分の水戻す」有識者会議 議論まとめに異論も

2021.3.1(月) 中日新聞 朝刊 P10 県内

 [考えるリニア着工]「リスク管理に有効」有識者会議 リスクと対策

 https://www.chunichi.co.jp/amp/article/210133

2021.3.10(水) 静岡新聞 朝刊 P4 県内政治

 [大井川とリニア]座長の流域説明 疑問視 県理事「会議 JRを指導する目的」

 https://www.at-s.com/news/article/politics/shizuoka/868917.html

●小山眞人教授

2021.3.3(水) 静岡新聞 朝刊 P24 読者のページ

 [時評]高柳健次郎と金原明善 先駆者が生んだ先駆者

●吉川肇子客員教授

2021.3.4(木) 朝日新聞 朝刊 P28 特設

 東日本大震災10年 被曝 消えぬ健康被害 県民不在の議論 ゆがみ生む

●川瀬憲子教授

2021.3.5(金) 静岡新聞 朝刊 P20 地域中

 静大生下田の課題研究 観光テーマ 市民参画推進を提言 ゼミ発表

2021.3.5(金) 静岡新聞 朝刊 P18 東部版

 下田の観光テーマ 課題調査し発表 市長に 静大生

2021.3.11(木) 静岡新聞 朝刊 P1

 東日本大震災10年 しずおか 復興予算 本県173億円 橋梁耐震化や堤防補強

●牛山素行教授

2021.3.6(土) 静岡新聞 朝刊 P27 社会

 東日本大震災10年 2500人 見つからないまま 津波や原発 阻んだ捜索

●池田恵子教授

2021.3.8(月) 朝日新聞 朝刊 P2 総合

 Think Gender  多様な声を 震災後の模索 防災会議 女性増の自治体も

2021.3.8(月) 日本経済新聞 朝刊 P31

 震災から10年、女性リーダーと復興 被災地に多様性と変化を

●藤井基貴准教授

2021.3.10(水) 静岡新聞 朝刊 P18 西部版

 東日本大震災 あす10年 命守る方法 聞いて

2021.3.11(木) 中日新聞 朝刊 P25 中・東遠

 命山や防災バッグ 学んだ成果を発表 浅羽南小児童

●片田敏孝客員教授

2021.3.10(水) 読売新聞 朝刊 P16 特別面

 東日本大震災10年 「今は災害前」意識しよう 発生前 食料 最低3日分を備蓄

 https://www.yomiuri.co.jp/shinsai311/feature/20210309-OYT1T50261/

 

<テレビ・ラジオ>

●生田領野准教授

2021.2.27(土) 11:4011:45 静岡第一テレビ 地震・防災チェック

 東日本大震災から10

2021.3.5(金) 18:151900 静岡第一テレビ news every.しずおか

 東日本大震災との共通点も 迫る南海トラフ地震の特徴とは

2021.3.6(土) 11:4011:45 静岡第一テレビ 地震・防災チェック

 この10年間をどう捉えるか 

●岩田孝仁特任教授

2021.3.1(月) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 静岡では甚大な被害が想定

2021.3.4(木) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 災害史を防災に生かす

2021.3.5(金) 19301957 NHK静岡 静岡スペシャル

 東日本大震災10年 命を守る静岡県民の決断

●矢守克也客員教授

2021.3.2(火) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 少しでも高い場所を目指す

2021.3.5(金) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス まずは玄関先まで避難を

2021.3.8(月) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 「津波てんでんこ」で命を守る

2021.3.10(水) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 防災ボイス 日頃から避難路の確認を

●藤井基貴准教授

2021.3.4(木) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 若い世代で引き継ぐ防災教育 震災10

●楠城一嘉客員准教授

2021.3.6(土) 9301330 静岡朝日テレビ とびっきり!しずおか 土曜版

 東日本大震災からまもなく10大地震と静岡の今

●牛山素行教授

2021.3.9(火) 815954 NHK総合 あさイチ

 コロナ禍 地震が起きたとき避難生活への備えは?

 https://www1.nhk.or.jp/asaichi/archive/210309/4.html

●小林朋子教授

2021.3.10(水) 18101900 NHK総合 たっぷり静岡

 たっぷり リサーチ 学校で避難 長期化したら?

 https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20210310/3030010722.html

 

<雑誌・その他>

●藤井基貴准教授・片田敏孝客員教授

2021.3.2(火) 教育新聞

 【3.11から10年】この10年で防災教育はどう変わったか

 https://www.kyobun.co.jp/close-up/cu20210302/

●片田敏孝客員教授

2021.3.3(水) WEDGE Infinity

 政依存やめ「あなた」が備える それが日本の防災の原点

 https://wedge.ismedia.jp/articles/-/22258

2021.3.5(金) NHK NEWS WEB

 【千島海溝沿いの巨大地震】「1つずつ対策を!」(北海道)

 https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-n6017fd50d777

2021.3.8(月) 産経新聞(Yahoo!ニュース)

 災害弱者避難を強化 災対法改正案 「個別計画」不可欠に

 https://news.yahoo.co.jp/articles/7dd5198683b1c964ed878872966f7daaa16d42a7?source=rss

2021.3.8(月) 日本教育新聞(NIKKYO WEB

 自分で考え行動に移す力育む 311から10

 https://www.kyoiku-press.com/post-227628/

2021.3.8(月) 河北新報 ONLINE NEWS

 「復興再考」第9部 社会の行方(3) 防災/「自分で命守る」前面に

 https://kahoku.news/articles/20210308khn000027.html

●吉川肇子客員教授

2021.3.7(日) 毎日新聞 Web

 ネガティブ情報が接種を後押し ワクチン、メリットだけでいい?

 https://mainichi.jp/articles/20210307/k00/00m/040/053000c

●牛山素行教授

2021.3.7(月) 産経新聞 web

 【復興日本】東日本大震災10年 第3部 未来へ(1)緊急参集「空振り恐れず」 トップが動けば自治体に伝わる

 https://www.sankei.com/affairs/news/210307/afr2103070001-n1.html

●矢守克也客員教授

2021.3.6(土) AERAdot.

 【震災10年】被災者が伝え続ける「逃げて」 避難スイッチ決めて避難の「素振り」を〈AERA

 https://news.yahoo.co.jp/articles/2d5d00de808c3e64fafd30dfde5b50ee9d4c94fb?page=1

2021.3.8(月) 週刊アエラ P28

 (時代を読む)震災10年 命を守り続ける仕組みをつくる 防災は伝承と⽀援の連携がカギ

2021.3.8(月) イザ!(産経新聞)

 【復興日本】東日本大震災10年 第3部 未来へ(2)「地震防災は変わった」

 https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/210308/evt21030809280004-n1.html

●廣井悠客員准教授

2021.3.11(木) 首都圏 NEWS WEB

 木造住宅密集地の不燃化 道半ば

 https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20210311/1000061445.html

●池田恵子教授

2021.3.10(水) 週刊女性PRIME(Yahoo!ニュース)

 「若いから仕方ないねと助けてくれなかった」メディアが取り上げてこなかった『避難所での性暴力』

 https://news.yahoo.co.jp/articles/02b3433225f2bfd9a4fdadfe8d9ce612ead03fbc?page=1

●藤井基貴准教授

2021.3.10(水) LOOK静岡朝日テレビ

 命山から学んだこと 小学生が防災教育の発表会 静岡・袋井市

 https://look.satv.co.jp/_ct/17437161

2021年3月 8日 (月)

第132回ふじのくに防災学講座のお知らせ

第132回ふじのくに防災学講座を下記のとおり開催しますので、お知らせいたします。

 

【テーマ】 「次の南海トラフ地震の様相」

【講 師】静岡大学 防災総合センター・センター長、静岡大学 理学部 地球科学科
      教授 北村 晃寿 氏

【講演概要】

静岡県内の4千年間の地層記録からはレベル2津波の痕跡は未検出なので、レベル2地震・津波は起きないだろう。歴史地震のパターンによると、南海トラフの東半分でM8クラスの地震(レベル1地震)が起き、その後、西半分でレベル1地震が起きる「半割れパターン」となる確率が最も高いが、破壊は駿河トラフまでは及ばないだろう。
なお、駿河湾ではレベル1地震に伴う海底地すべりによる「津波」と「海没」が、地殻変動由来の津波と複合し(レベル1.5津波)、被害を拡大する可能性がある。
本講演では、これらの「次の南海トラフ巨大地震の様相」の予想に至った地球科学的根拠と今後の防災上の課題について述べる。

【日 時】 令和3年3月20日(土)10 時30 分~12 時00 分

【会 場】 静岡県地震防災センター2階ないふるホール(静岡市葵区駒形通5丁目9-1)
      ※会場の駐車場は限られていますので、公共交通機関を御利用ください。

【受講料】 無料

【対 象】どなたでも受講できます。

【申し込み締切日】3月16日(火)※事前申込みのない方は受講できませんので、御注意ください。

【開催方法】

今年度のふじのくに防災学講座の開催は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、会場での受講とZoom配信での受講の2通りの方法で開催いたします。

【申込方法】

①会場での受講を希望の方

電話又はメールで、「会場受講、住所(市区町)、氏名(ふりがな)、連絡先電話番号」をお知らせください。

②Zoom配信での受講を希望の方

メールで、「Zoom受講、住所(市区町)、氏名、Zoom情報受信希望のメールアドレス」をお知らせください。

・メールでお申込みの方は件名を「第132回防災学講座受講希望」としてください。

・行政機関に勤務する方は、県または市町名と所属部署もお知らせください。

・既にお申込みいただいた方については、再度の申込みは不要とします。
・申込みは先着順とし、定員になりましたら締切らせていただきます。

【注意事項】

①会場での受講

・定員80

・ないふるホール内では、1席おきに着席とし、「三密」をさける対策を行います。

・入館の際は、必ずマスク着用、手指の消毒をお願いします。

・発熱又は風邪の症状がある受講者については、入館をお断りします。

・「ふじのくに基準」に基づき、来館をお断りさせていただく場合があります。

・新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、会場での受講を中止し、Zoom配信での受講のみとする場合や、会場での受講定員を減らす場合がございますので、御了承ください。

 Zoom配信での受講

・定員90人(申込み状況により、定員を増やす場合があります)

Zoomの受講希望者には、事前にメールにて当日の配布資料及びZoomを視聴するためのURLとパスワードを送付します。

・無断で資料の流用、配信の録音録画による2次利用等は御遠慮ください。

詳細はこちらです。

静岡県地震防災センターHP:http://www.pref.shizuoka.jp/bousai/e-quakes/topics/event/bousaigakukouza.html

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