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2014年1月

2014年1月31日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2014年1月31日時点)

<新聞等報道>            

●牛山素行教授

2014.1.23(木)岩手日報 Web

復興公園構想案、見直しへ 陸前高田、委員から疑問

http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20140124_7

 

●小山真人教授

2014.1.25(土)毎日新聞 Web(東京朝刊)内政面 P10

メディア時評:原発の火山リスク、判断の倫理を

 


●安藤雅孝特任教授

2014.1.26(日)静岡新聞(朝刊)社会 P30

「津波避難 備え日頃から」静岡で防災講演 被災者調査結果を紹介

●片田敏孝客員教授

2014.1.26(日)産経新聞 Web

住民の、住民による、住民のための「ハザードマップ」の意義

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140126-00000529-san-soci

 

2014.1.27(月)読売新聞 Web(西部朝刊)P28

広がる防災教育 自分の命守れる力を 宮崎県門川町

 

2014.1.27(月)毎日新聞 Web

 防災講演会:東日本大震災「釜石の奇跡」に貢献の片田教授、藤沢で講演

 避難、日ごろから話し合おう

 http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/m20140128ddlk14040306000c.html

 

●安田清客員教授

2014.1.30(木)静岡新聞 (朝刊)社会 P30 

「トリアージ 市民協力を」医師ら災害医療研修会

2014年1月30日 (木)

平成26年度静岡大学防災マイスターガイダンスを実施しました

1月30日、平成26年度静岡大学防災マイスターのガイダンスを実施いたしました。

 
防災マイスターとは、一定レベルの防災知識を備えた学生を養成するために設けられた制度で、学生は防災に関する講義の受講および修了レポートへの取り組みを通して、体系的な知識を身につけることができるようになっています。
マイスターについて、詳しくは下記のページをご覧ください。

http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/sbosai/menu03.html

※HPの情報は平成25年度のものです。平成26年度の情報は、3月中旬以降に掲載いたします。

 
今回のガイダンスは、抽選科目の履修登録を考慮して4月のガイダンスに先立って行ったもので、約20名の学生が参加しました。
例年教育学部からの履修者が多いマイスターですが、今回のガイダンスには理学部と人文学部からも教育学部とほぼ同数の参加があり、農学部からの参加者もいました。

 
当センターの村越真教授が、マイスター制度の利点や履修科目等について説明を行い、終了後には学生からの質問に答えました。

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2014年1月29日 (水)

講演会「災害を知り、防災を考える」のお知らせ

静岡大学生活協同組合ユーコープが主催する下記の講演会にて、当センターの原田賢治准教授と北村晃寿教授が講師を務めます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2013年度 静岡大学・ユーコープ連携講座 
  災害を知り、防災を考える
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

東日本大震災が起こり、想定東南海地震および富士山の火山活動は、静岡に住む者にとってますます大きな関心事となっています。
地震や津波、噴火などの災害の起こるメカニズムを知り、改めて日々の生活の中で命を守るすべを考え、準備することが重要な課題となっています。
本講座では、災害のメカニズムの解明と防災に取り組む最新の研究成果をお伝えします。


<静岡会場>

2月1日(土) パルシェ会議室 14:00〜16:00
「静岡の津波防災を考える」
講師:原田賢治

2月22日(土) 静岡県教育会館すんぷらーざ 14:00〜16:00
「大地が伝える津波と地震の記憶〜静岡・清水平野の堆積物調査から〜」
講師:北村晃寿


<浜松会場>

2月8日(土) 浜松市勤労会館Uホール 14:00〜16:00
「静岡の津波防災を考える」
講師:原田賢治

2月15日(土) 浜松市勤労会館Uホール 14:00〜16:00
「大地が伝える津波と地震の記憶〜静岡・清水平野の堆積物調査から〜」
講師:北村晃寿


定員:50名

対象:どなたでもご参加いただけます

受講料:無料

申込締切:1月30日(木)


申込方法:公開講座のウェブサイト(http://www.lc.shizuoka.ac.jp/event001462.html)から。

              下記からも申込可能です。
              FAX:054-238-4295
              メール:LLC@entry.Lc.shizuoka.ac.jp
        葉書:〒422-8529 静岡市駿河区大谷836
           静岡大学イノベーション社会連携推進機構公開講座係宛
      ※氏名(ふりがな)、郵便番号、住所、電話番号、口座名を明記


主催:静岡大学 生活協同組合ユーコープ

問い合わせ:静岡大学社会連携推進機構公開講座係
        TEL:054-238-4817
                  E-mail:LLC@ipc.shizuoka.ac.jp
                  HP:http://www.lc.shizuoka.ac.jp/

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2014年1月28日 (火)

学際科目「災害時におけるリスク危機マネジメント」:1月24日の様子

学際科目「災害時におけるリスク危機マネジメント」は、防災マイスターの選択必修科目に指定されており、当センター兼任教員である村越真教授が担当する講義です。

今回の講義では、「クロスロード」というゲームを行いました。
「クロスロード」は「分かれ道」を意味します。災害時に見られた様々なジレンマを元に作成されたもので、各議題についてどう対応すべきかを当事者の立場になって考えるという内容です。

受講生には議題の書かれたカードと「Yes」「No」と書かれたカードが配られ、「自分が避難所の運営者だったとして、1000人の避難者がいるところに300人分の食料が届いたら、配るか否か?」など10の問いに対して自分なりの答えを出し、その後お互いの答えについて意見を交わしました。

ランダムな班分けでほとんどのチームは初対面のメンバーでしたが、議題ごとに時間をかけて積極的に意見交換をしている様子が見られました。

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2014年1月25日 (土)

2013年度 第3回 地域防災セミナー

1月25日、2013年度第3回地域防災セミナーを実施しました。

地域防災セミナーとは、不定期に開催されるふじのくに防災フェロー養成講座受講生全体のゼミで、受講生は最低一回の出席が必要です。
内容は、受講生や関係教員らが防災フェローに関連する研究の発表や議論を行うというものです。

今回は9名の受講生のほか、修了生1名および、小山教授、原田准教授、安藤特任教授、小澤特任教授、野津客員教授、大森学術研究員や静岡県危機管理部の岩田危機管理監代理が参加しました。


今回のセミナーでは、3名の受講生からの話題提供がありました。
各発表、質疑応答を含めて1時間以上にわたる活発な意見交換が行われました。
今回発表を行った受講生のなかには、3月1日の自然災害科学中部地区研究集会で研究成果の発表を行う予定の方もいます。

発表のタイトルは以下の通りです。
・被災後3年以降の企業による東日本大震災被災地支援について
・ふじのくに防災士養成講座受講者の受講動機に認められた特徴
・防災キャンプ実施前後における参加児童及び保護者の防災意識調査
・2013年7月18日西伊豆町豪雨災害における災害ボランティアコーディネー ターの活動から見る住民の情報共有と意識格差の課題

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2014年1月24日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2014年1月24日時点)

<新聞等報道>            

●増田俊明教授

2014.1.22(水)静岡(朝刊)県内総合 P17

 「卓越研究者」任命 人材育成や論文数評価 静大22人に称号

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140122-00000019-at_s-l22

 

●牛山素行教授

2014.1.20(月)静岡(夕刊)社会 P3

 広がる命山 袋井に全国から視察 低コスト、耐久性高い津波避難施設

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000031-at_s-l22

 

●原田賢治准教授

2014.1.22(水)静岡 Web(朝刊)2浜 P19

 避難訓練の大切さ説く 浜松江之島高で防講話

 

2014.1.22(水)中日(朝刊)浜松・遠州 P16

 津波への心構え伝授 原田静岡大准教授講演 一人一人行動を 浜松江之島高

 

●防災総合センター

2014.1.23(木)静岡新聞(朝刊)社会 P25

 文化財調査で協定 静大と久能山東照宮

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140123-00000011-at_s-l22

 

●小山真人教授

2014.1.16(木)朝日新聞(朝刊)静岡 P29

富士山噴火防災 来月6日シンポ 富士市

 


●増澤武弘客員教授

2014.1.19(日)静岡新聞(朝刊)一面 P1

南ア社有林在り方探る「保護区や観察区を」関係者が期待や要望

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140119-00000005-at_s-l22


●片田敏孝客員教授

2014.1.16(木)琉球新聞 Web

災害をわが事に

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-217968-storytopic-12.html

 

2014.1.22(水)神戸新聞 Web

減災の知恵、共有を「釜石の奇跡」の片田教授が講演

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201401/0006655251.shtml

 

●矢守克也客員教授

2014.1.20(月)朝日新聞 Web(朝刊)播磨・1地方 P35 

YESNOか、災害時の決断磨く 阪神大震災教訓のゲームに注目

 

●武村雅之客員教授

2014.1.20(月)中日新聞 (朝刊)震災 P29 

歴史地震研究 市民の研究に光を

 

●吉川肇子客員教授

2014.1.16(木)朝日新聞 Web(朝刊)大特集 P24 

復興・減災フォーラム 多彩な意見 再生の原動力

 

<テレビ・ラジオ報道>

●安田清客員教授

2014.1.17() NHK 22:0022:50 NHKスペシャル

 阪神・淡路大震災19年 救助が来ない 巨大地震その時あなたは

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2014/0117/index.html

静岡大学学部横断的防災研究卒論・修論発表会のお知らせ, 発表者募集

主に静岡大学で防災に関する研究に取り組まれた学生の卒論・修論(・博論)の学部の枠を飛び越えた合同発表会を、下記の通りに実施します。

本学学生の発表をお願いするとともに多くの方のご来場をお待ちしております。


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静岡大学学部横断的防災研究卒論・修論発表会

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当センターは、学内外から様々な分野の研究に取り組む皆さまにご協力いただいておりますが、その多岐にわたる研究内容を知ることができる機会は限られているため、各先生方の研究室・ゼミで防災関連の卒論・修論(・博論)を一同に会する発表会を開催します。

 

主催:静岡大学防災総合センター

日時:平成263月1 (コアタイム12:0014:00

場所:静岡県地震防災センター 3F 会議室(静岡市葵区駒形通5丁目91)

   ※会場の駐車場は限られていますので公共交通機関等を御利用ください

発表形式:ポスター展示(サイズ180H×90W

 

発表者:静岡大学学生で防災や自然災害科学に関わる卒論・修論を行った方
    (現在、取組中の在学生の発表や指導教員の発表も歓迎致します)

会員登録:不要

会費:無料

 

申込締切:平成26217日(月)

申込方法:メールアドレスf5844006@ipc.shizuoka.ac.jp まで申込用紙  に記入の上メール添付にて送付

タイトルと発表者一覧は用意しますが予稿集の作成は致しません

 

ポスター発表要領

1. サイズはA0を指定していますが、口頭発表で用いたスライドをA4サイズに印刷して展示していただければかまいません。A4サイズならば15から20枚程度展示可能です。

2. ポスターの印刷にあたって大型印刷プリンターが必要な場合は大学会館1階の防災総合センターに設置の物を利用可能です。

3. 主な発表の時間帯は12:0014:00です。11:00から展示可能ですので12:00までにポスターを貼り終えて下さい。コアタイム中は60分以上ポスターの前にいてください。

4. 当日は会場の地震防災センター2階の「平成24年度自然災害科学中部地区研究集会」の受付にて受付を行ってください。その際に展示場所の番号をお知らせします。

5. 配付資料が必要な場合は各自ご持参下さい。ただし大型印刷プリンターと同様に防災総合センターのプリンターをお貸しすることが可能です。

6. PC等を活用いただいて構いませんが、電源や机,椅子等は用意できませんのでご了承下さい。

7. 展示用のテープは会場に用意します。


2014年3月 4日 (火)記事

「平成25年度静岡大学学部横断的防災研究卒論・修論発表会」を実施しました

2014年1月20日 (月)

平成26年度静岡大学防災マイスターガイダンスのお知らせ

静岡大学では「静岡大学防災マイスター」称号制度を平成23年度より開始しています。
平成26年度の防災マイスター称号取得希望者へのガイダンスを下記の通り実施いたします。

_______________

静岡大学防災マイスターガイダンス
_______________

 
平成26年度は静岡キャンパスの人文社会科学部・教育学部・理学部・農学部の4学部で本制度を実施します。
つきましては、静岡大学防災マイスター称号取得を目指す静岡大学対象学部の学生へのガイダンスを行います。
指定科目のうち選択科目では、抽選のある学際科目を履修する必要があります。そのため、これからマイスター取得登録し、履修計画を立てる人は極力このガイダンスに出席し、何を選択すれば良いか見通しを持つようにしてください。

 
 
日時および会場

1月30日(木) 14時30分から15時30分  共通教育A棟302

 
※4月にも防災マイスターのガイダンスを行いますが(日時未定)、抽選のある学際科目の履修登録後になることが見込まれます。履修を検討していて今回のガイダンスに出席できない方は、防災総合センター・中村までお問い合わせください。
 

来年度実施の詳細につきましては順次こちらのブログおよび当センターHPにて引き続きご案内します。(HPは現在、平成25年度の情報が掲載されています。平成26年度の情報は3月中旬以降に更新予定です。)

 
ガイダンスのちらしはこちらからダウンロードできます→ h26.pdf


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2014年1月17日 (金)

本センター関係者のメディア掲載

<新聞等報道>            

●小山真人教授

2014.1.15(水)静岡新聞(朝刊)社会 P30

富士山噴火 広域避難計画 来月、シンポで説明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140115-00000007-at_s-l22

 

●狩野謙一特任教授

2014.1.11(土)静岡新聞(朝刊)1面 P1

【南アルプス共生の頂】多様性育む自然の妙

 高い山、深い谷 

 

2014.1.16(木)静岡新聞(朝刊)特集 P5

 南アルプス保全 強まる懸念 エコパークとの両立焦点 求められる防災措置

●安藤雅孝特任教授

2014.1.11(土)静岡新聞(朝刊)県内総合 P17

津波避難テーマに25日、防災学講座

●増澤武弘客員教授

2014.1.12(日)静岡新聞(朝刊)1面 P1

【南アルプス共生の頂】氷河期の遺存種危機 

 温暖化とシカ食害 

 

2014.1.13(月)静岡新聞(朝刊)1面 P1

【南アルプス共生の頂】保全と活用 これから

 エコパーク 

●林能成客員准教授

2014.1.10(金)静岡新聞(朝刊)地域中 P19 

防災まちづくり 25日に座談会 葵区

 

●吉野篤人客員准教授

2014.1.14(火)朝日新聞(朝刊)静岡 P29 

【想定被災地を歩く】市民の助け合いが大切 けが人の救出・救助

 

●塩崎竜哉さん(ふじのくに防災フェロー養成講座:二期生)

2014.1.7(火)毎日新聞 (中部朝刊)社会 P25

大雨時の危険地区 市民通報数で推測 多治見市が考案 早期対応に活用

 

2014.1.7(火)岐阜新聞(夕刊)

大雨危険度 通報数で推測 多治見市がシステム考案

時間帯や地区別 避難情報発信に一役

 

2014.1.16(木)朝日新聞(朝刊)岐阜版

豪雨被害 通報分析し推定 多治見市職員の塩崎さん考案

http://www.asahi.com/articles/ASG1B1Q6PG1BOHGB001.html

2014年1月14日 (火)

学際科目「災害時におけるリスク危機マネジメント」:1月10日の様子

学際科目「災害時におけるリスク危機マネジメント」は、防災マイスターの選択必修科目に指定されています。

前回(12月20日)と今回は、中村美智太郎氏(静岡大学大学教育センター)が講師を担当し、「リスク・コミュニティ」の考え方について講義を行いました。


講義ではまず、人々は自然の持つ「危険」と付き合うため、安全な社会の追究によってそれを「リスク」に変えてきた歴史が説明されました。

地域住民同士のつながりが強い村落社会では、災害発生時に、お互いに助け合いながら危険を乗り越えていく「災害コミュニティ」が比較的早い段階で機能します。
一方、都市化の進んだ現代社会においては、災害発生(危険)以前(リスクの段階)にコミュニティを構築することが必要である、と中村氏は訴えました。

そして、リスク自体の緊急性が低いため意識を喚起しづらいといった問題点があること等を述べた上で、リスク・コミュニティを構築するために何が必要かを参加した学生と考えました。

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2014年1月10日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2014年1月10日時点)

<新聞等報道>            

●牛山素行教授

2013.12.27(金)岩手日報 Web

 【陸前高田】全世帯の避難行動調査 市と静岡大が共同で

http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2013/m12/h1312281.html

 

●牛山素行教授・防災総合センター

2014.1.8(水)静岡新聞(朝刊)社会 P25

 防災プロ広がる人脈 県と静大「フェロー講義」4年目に

 

●小山真人教授

2013.12.22(日)中日新聞(朝刊)一面 P1

原発に迫る火山の脅威 活断層より深刻 早期の対策必要

 

2013.12.24(火)毎日新聞 Web(朝刊)地方・鹿児島 P21

原発:火山学者アンケート 審査・判断・慎重に「石油危機の方が確率高い」

「リスクの高低計算できぬ」

●片田敏孝客員教授

2013.12.22(日)産経新聞 Web

隣同士声をかけあい・・・豪雨地域・三重県尾鷲市の“減災ヒント”

 

2014.1.4(土)毎日新聞 Web(朝刊)地方版・茨城 P22 

防災教育講演会:群馬大・片田氏、水戸で18日

 

●吉野篤人客員准教授

2013.12.22(日)静岡新聞(朝刊)特集 P9 

いのち守る 防災しずおか 救急処置 市民こそ訓練

 

2013.12.22(日)静岡新聞(朝刊)県内総合 P17 

市民の災害救護 重要 静岡 浜松医科大教授が講演

2014年1月 8日 (水)

2014年1月25日 第64回ふじのくに防災学講座のお知らせ

下記の通り平成25年12月21日に第62回ふじのくに防災学講座が開講されますのでお知らせいたします。
今回の講師は当センターの安藤雅孝特任教授が担当します。

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第64回ふじのくに防災学講座
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【日時】
平成26年1月25日(土) 10時30分~12時00分 

【会場】
静岡県地震防災センター (静岡市葵区駒形通5丁目9-1)
※ 会場の駐車場には限りがありますので、公共交通機関等を御利用ください。

【対象】
どなたでも受講できますが、事前に電話、メール等でお申し込みください。

【受講料】
無 料

【定員】
170名(先着順)

【内容】
講演テーマ:「東北沖津波被災者から聞いた避難の様子」
                        講師:安藤雅孝 静岡大学防災総合センター特任教授(名古屋大学名誉教授)

詳細はこちらです。
静岡県地震防災センターHP:http://www.pref.shizuoka.jp/bousai/e-quakes/center/seminar/index.html

2014年1月 6日 (月)

新年のご挨拶

 
ー謹賀新年ー

旧年中は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

本年も静岡大学並びに静岡大学防災総合センターをどうぞよろしくお願いいたします。

 
本日1月6日(月)より、通常通り対応させていただきます。

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静岡大学防災総合センター

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