« 2013年8月 | トップページ | 2013年10月 »

2013年9月

2013年9月30日 (月)

9月28日ふじのくに防災フェロー「社会調査演習」

9月28日、ふじのくに防災フェロー養成講義「社会調査演習」を開講いたしました。 担当教員は柄谷友香客員准教授で、9名の受講生が参加しました。

柄谷准教授は、東日本大震災の際、すぐに現地で調査・ボランティアをした経験や、仮設住宅への入居経験もあり、講義でも現地での体験が多く紹介されました。

午前の前半は、防災対策における社会調査(エスノグラフィー)の重要性について講義が行われました。
エスノグラフィーは元々民俗学の用語であり、防災分野においては、報告書には書かれていない当事者の経験や想いを聞き取り調査によって拾い上げ、その経験を共有することで教訓を活かすというものです。

そして午前後半の講義では、行政の手が回らなかった避難所の運営などを例に、「中核被災者」(被災地の地域リーダー)の役割について解説されました。
この中で柄谷准教授は、避難所の自治活動に女性のアイディアや行動力が大きな力を発揮したことを述べ、防災現場における女性の役割の重要性を強調しました。

P1150330

P1150335

午後はグループワークが行われました。
実際に起こった災害について、対策本部立ち上げ時の状況をまとめたテキストを読んで内容について議論し、そこから「災害対策に活かせる3つの知恵」をまとめるというものです。
各班気になったポイントを模造紙にまとめ、最後に発表会と意見交換を行いました。

発表では、「適切な情報収集・発信のために、通常時から行政・メディア・市民のネットワークを構築することが大切」という意見が共通して聞かれました。

P1150358_2

P1150396_2

2013年9月27日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2013年9月27日時点)

<新聞等報道>            

 

●小山真人教授

2013.9.16(月)中日新聞 (朝刊)震災 P1

備える3.11から 融雪型火山泥流は30分で市街地到達

 

2013.9.18(水)静岡新聞 (朝刊)2東 P1

伊豆半島ジオパーク=52人 ガイドへ一歩 養成講座スタート

 

2013.9.21(土)毎日新聞  Web 大阪 P21

15歳のニュース:急げ、火山の大噴火対策「東日本」引き金、頻発の恐れ

 

●牛山素行准教授

2013.9.17(火)毎日新聞 (大阪夕刊)Web 政治 P1

東日本大震災:日和幼稚園児津波被害訴訟 津波犠牲に賠償命令 識者の話

 

2013.9.18(水)日本経済新聞 (朝刊)社会 P39

津波犠牲「幼稚園に責任」判決 防災専門家の声

「安全最優先が重要」「園側に厳しい判断」

 

2013.9.18(水)毎日新聞 (東京朝刊)Web 三面 P3

クローズアップ2013:宮城・石巻の幼稚園に賠償命令 大災害下でも命守る義務

1000年に1度」免責されず

 

2013.9.19(木)読売新聞 (大阪朝刊)Web 福井 P26

台風18号 特別警報伝達「冷静に」自治体担当「警戒意識向上に効果」

 

2013.9.22(日)東京新聞  Web 社会 

台風一過ほど遠く・・・18号大雨から1週間

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013092302000105.html

 

●牛山素行准教授・原田賢治准教授

2013.9.13(金)中日新聞 (朝刊)浜松・遠州 P15

浜松市 津波防災計画策定へ 有識者ら20人 月内に推進協

 

●村越真教授

2013.9.18(水)静岡新聞 (朝刊)地域中 P19

地図の読み方訓練 静岡市消防局 竜爪山で山岳救助研修

 

●狩野謙一特任教授

2013.9.19(木)静岡新聞 (朝刊)社会 P32

県内関係者「議論ここから」 リニア準備書 残土処理が焦点

 

●北村晃寿教授

2013.9.24(火)静岡新聞 (朝刊)社会 P26

周期的地震化石から探る 静大・北村教授、30日から 下田の地盤隆起調査

 

●片田敏孝客員教授

2013.9.17(火)日本経済新聞 (朝刊)社会 P35

台風縦断 大雨猛威 京都・滋賀・福井 初の特別警報 50万人に避難指示

「数十年に1度」基準 「発表まで大丈夫」は危険

 

2013.9.17(火) 静岡新聞 (朝刊)社会

自治体評価は二分 初の特別警報「早めに対策取れた」「判断材料にならず」

 

2013.9.20(金) 産経新聞 Web 政治

大和川流域自治体 なぜ?台風18号、避難勧告に1時間の差

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130920-00000124-san-pol

 

2013.9.20(金) 読売新聞 Web (東京朝刊)仙台 P33

どこに逃げるか 自ら考えて 学校などで広がる防災教育

 

2013.9.20(金) 朝日新聞 Web (朝刊) 滋賀全県 1地方 P31

(流域治水 水害から命を守る)専門家に聞く 

 

2013.9.22(日) 静岡新聞 Web (朝刊) 2浜 P19

日ごろの「心構え」重要、住民に意識改革促す 片田群馬大学教授が防災講演

 

2013.9.23(月) 産経新聞 Web 社会

台風18号の「特別警報」4市町周知せず・・・「理解不足」浮かぶ課題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130923-00000085-san-soci

 

2013.9.24(火)河北新報 Web 秋田

日本海震源の津波被害想定で自治体に困惑広がる

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130924-00000006-khks-l05

 

●武村雅之客員教授

2013.9.22(日)神奈川新聞 Web 神奈川

関東大震災の石碑や遺構に学ぶ、横浜で「まち歩き」、被害や復興の現場へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130922-00000023-kana-l14

 

●山岡泰治客員教授

2013.9.17(火)静岡新聞 Web (朝刊)3浜

地域に貢献する人材に 山岡教授(浜松医科大)が特別授業-袋井高

 

2013.9.26(木)静岡新聞(朝刊)地域 P20

地域医療の現状 紹介 藤枝市立病院副委員長が講演

 

●防災総合センター

2013.9.22(日)静岡新聞 (朝刊)社会 P28

東海地震説提唱者 南海トラフで講演

 

2013.9.22(日) 中日新聞 (朝刊)県内総合 P12

「震災」は軽減できる 石橋・神戸大名誉教授講演「南海トラフ」めぐり

 

2013.9.24(火) 朝日新聞 (朝刊) 静岡 P29

南海トラフ地震「対応しないと」 石橋・神戸大名誉教授

 

<テレビ・ラジオ報道>

 

●小山真人教授

2013.9.22(日・祝) 静岡朝日テレビ 1400~ 

静岡朝日テレビ開局35周年記念特別番組

「たけしの富士山大研究 大噴火20XX」   

 

2013.9.23() SBSテレビ 1820~ 「イブニングアイ」   

伊豆半島ジオパーク 認定から一年

 

●牛山素行准教授

2013.9.13() NHK総合 広島放送局「フェイス」〈中国地方向け〉19301955   

 記録的豪雨 特別警戒 どう命を守るか

 

2013.9.16() TBSラジオ 「荻上チキのSession2222002455  

台風18号災害について

 

2013.9.16() NHK総合 「NEWS WEB」23302400  

台風18号 初の特別警報

 

●防災総合センター

2013.9.21() テレビ静岡 ニュース2054~  

 石橋克彦先生講演会「南海トラフ巨大地震と原発震災を考える」について

2013年9月24日 (火)

石橋克彦先生の講演会を実施しました

9月21日、静岡大学大学会館ホールにおいて、石橋克彦先生講演会「南海トラフ巨大地震と原発震災を考える」を実施しました。

当センターの副センター長である小山真人教授が企画・司会を務め、100名以上の皆様にご参加いただきました。
 

前半は、「地震動」「震災」といった言葉の意味や地震発生のメカニズムなど基本的な説明の後、南海トラフ巨大地震の被害想定に関する解説が行われました。
南海トラフ巨大地震の発生は、フィリピン海プレートの沈み込みだけでなく、アムールプレート(ユーラシアプレートと呼ばれているものの東端部で、西日本がこれに属している)の東への移動も重要であり、南海トラフ巨大地震の前後には、東北日本海側や中部・西南日本などアムールプレート東縁地域での地震活動にも警戒が必要であることなどが述べられました。

後半は原発震災についての講演が行われました。
「原発震災」という言葉は石橋(1997)により提唱されたもので、東日本大震災の原発事故で現実のものとなりました。
石橋先生は、事故原因の究明の必要性を訴えるとともに、原発の使用には深層保護(安全対策を多段階的に構成すること)の徹底が不可欠と述べられました。

そして、想定は不確定要素が多いため、あくまで目安であり予防原則(科学的根拠がはっきりしていなくても、環境や社会に重大で不可逆的な影響が懸念される場合は規制措置をとるという考え)を適用すべきと強調されました。

 
★追記★
講演会のレジュメを下記で公開していますので、ご覧下さい。
http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp//koyama/public_html/etc/Abstracts/130921ishibashi.pdf

P1150079_2

P1150128_2


多数の皆様にご来場いただき、大変有意義な講演会となりました。
ご参加下さった皆様、本当にありがとうございました。


2013年9月17日 (火)

地質学会においてフェロー修了生らが成果を発表しました

ふじのくに防災フェロー養成講座第1期修了生の青島晃さんが、9月14〜16日に仙台市にて開催された日本地質学会第120年学術大会において、下記のタイトルで調査研究成果を発表されました。

「静岡県磐田市の太田川下流域で見られる津波堆積物中の礫と砂の組成」

青島さんは、昨年の連合大会で、太田川低地に見られる白鳳地震の津波堆積物について、粒子の形態や鉱物組成の解析結果をまとめて発表されました。
(昨年の連合大会の発表内容についてはこちらをご参照ください。)

今回の発表では、さらにその上位にある2枚の砂層についても解析を行い、津波堆積物の可能性が高いことを示唆しました。


ポスターの前で説明する青島さん(中央)
P1140746_3
 

2013年9月13日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2013年9月13日時点)

<新聞等報道>            

 

●小山真人教授

2013.9.11(水)静岡新聞 (朝刊)県内総合 P1

伊豆半島 国際会議で発信 韓国・済州島「ジオ菓子」好評

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130911-00000012-at_s-l22

 

2013.9.11(水)静岡新聞(朝刊)2東 P21

長泉町民対象 10月 ジオ講座

 

●牛山素行准教授

2013.9.6(金)読売新聞 Web(東京朝刊)岩手 P31

陸前高田の震災検証 追加調査実施決める

 

●牛山素行准教授・原田准教授

2013.9.13(金)静岡新聞 Web(朝刊)2浜 P21

津波防災軸にまちづくり 年度内に計画策定「多重防御」で強化

 

●片田敏孝客員教授

2013.9.10(火)読売新聞 Web 岩手

イーハトーブ賞に片田教授 

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20130910-OYT8T01574.htm

 

2013.9.10(火) 沖縄タイムズ Web 沖縄

沖縄市に「禎子の折り鶴」 被爆の少女平和願う一羽

http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-09-10_53916

 

●武村雅之客員教授

2013.9.1(日)日本経済新聞 (朝刊)総合・政治 P2

社説 関東大震災を語り継ぎ防災意識新たに

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO59173830R00C13A9PE8000/

 

2013.9.5(木)読売新聞 Web(東京夕刊) P10

〔ベクトル〕いつか試される災害の教訓

 

●佐藤健客員教授

2013.9.7(土)読売新聞 (東京朝刊)宮城 P32

地域防災拠点 5か所に 県が中間案 物流の中継施設の役割

 

2013.9.7(土)河北新報  Web 宮城

宮城野原公園防災拠点化 宮城県、後方支援機能を想定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130907-00000012-khks-l04

 

●吉野篤人客員准教授

2013.9.8(日)静岡新聞 (朝刊)特集 P7

いのち守る 防災しずおか 県第4次地震被害想定 トリアージ複数回必要 

 

<テレビ・ラジオ報道>

 

●増澤武弘客員教授

2013.9.7() テレビ静岡 1:05121 「特報!しずおか」

 高山植物を守れ

 

●片田敏孝客員教授

2013.9.1() NHK総合 1:45248 「シンサイミライ学校」

片田敏孝先生のいのちを守る特別授業 総集編

http://www.nhk.or.jp/sonae/mirai/program_soushu/index.html

2013年9月11日 (水)

【予告】ふじのくに防災フェロー養成講座第4期受講生募集時期が決まりました

静岡大学防災総合センターでは、平成22年度科学技術振興調整費による「災害科学的基礎を持った防災実務者の養成」(「ふじのくに防災フェロー」養成講座)事業に採択され、2011年3月より開講しております。
現在、第3期が開講されていますが下記の通り、第4期の募集・面接日程が決まりましたのでお知らせ致します。

----------------------------------------------
「ふじのくに防災フェロー」養成講座第4期募集日程
----------------------------------------------

○出願期間
2013年12月27日(金)~2014年1月14日(火)

○二次選考(面接)
2014年2月16日(日) 予備日:2月15日(土)

○ふじのくに防災フェロー養成講座について、詳しくは下記をご覧下さい。
http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/sbosai/fellow/


○第4期のパンフレットはこちらからご覧になれます。
http://sakuya.ed.shizuoka.ac.jp/sbosai/fellow/H25/A4.pdf


○本ブログで防災フェローの授業の様子などを紹介しています。
http://sbosai.cocolog-nifty.com/blog/cat47212224/index.html


※募集要項は11月末頃に公開予定ですので、お待ち下さい。

2013年9月10日 (火)

9月21日 第60回ふじのくに防災学講座のお知らせ

下記の通り平成25年9月21日に第60回ふじのくに防災学講座が開講されますのでお知らせいたします。

-------------------------−
第60回ふじのくに防災学講座
-------------------------−

静岡県では、「しずおか防災コンソーシアム」と連携し、「ふじのくに防災学講座」を下記のとおり開催しますので、県民の皆様の多数の御参加をお待ちしています。

【日時】
平成25年9月21日(土) 10時30分~12時00分 

【会場】
静岡県地震防災センター (静岡市葵区駒形通5丁目9-1)
※ 会場の駐車場には限りがありますので、公共交通機関等を御利用ください。

【対象】
どなたでも受講できますが、事前に電話、メール等でお申し込みください。

【受講料】
無 料

【定員】
180名(先着順)

【内容】
講義テーマ:南海トラフ巨大地震の予測可能性について」
    -最新の地震予知研究と内閣府南海トラフ地震予測可能性調査部会報告の行間を読む-
講師:長尾年恭(東海大学教授、地震予知研究センター長)

詳細はこちらです。
静岡県地震防災センターHP:http://www.e-quakes.pref.shizuoka.jp/center/seminar/index.html

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

同日16時より、静岡大学学生会館において、石橋克彦先生講演会「南海トラフ巨大地震と原発震災を考える」を実施いたします。
詳しくはこちらをご覧下さい。
多くの皆様のご来場をお待ちしております!

2013年9月 9日 (月)

9月7日ふじのくに防災フェロー「建築防災学」

9月7日、ふじのくに防災フェロー養成講義「建築防災学」を開講いたしました。
担当教員は佐藤健客員教授で、12名の受講生が参加しました。

午前中は、耐震基準の基礎的な知識と、地震による建物の屋内外の被害について講義が行われました。
東北地方太平洋沖地震の際の東北大学における建物の被害状況と、教員と学生で建物の応急危険度判定を行った事例などが紹介された他、建物そのものだけでなく、室内の壁面や家具類、ガラス、屋外の塀等の危険性についても述べられました。

P1140466

P1140496

 
午後の講義では、震災時における教育施設の避難計画とその後の事業継続、自主防災組織の役割、防災教育について述べられました。
佐藤教授は、宮城県内の様々な小学校について、例えば、小学校が避難所になった場合に、町内会がその運営にあたった事例と教員がその対応に追われた事例があることなどを紹介し、避難行動や事業継続をスムーズに行うには地域の役割が重要であると説明しました。
そして、地域学習や合同での訓練を行うなど、日頃から積極的に学校と地域住民との連携を図ることが大切と強調しました。

P1140508_2

地域と学校の連携について受講生からは、学区内に複数の自治体がある場合はどうか?他の地域から避難者を受け入れる場合はどうか?など問題提起がされ、講義の後も活発な議論が行われました。

2013年9月 6日 (金)

本センター関係者のメディア掲載(2013年9月6日時点)

<新聞等報道>            

 

●牛山素行准教授

2013.9.4(水)朝日新聞 (朝刊)社会 P34

竜巻予測 活用に温度差  精度低く悩む自治体

 

2013.9.4(水)毎日新聞 Web (大阪朝刊) 社会 P24

爪痕:紀伊半島豪雨2年 深層崩壊の解明 リスク低減目指して

 

●片田敏孝客員教授

2013.8.29(木)紀伊民報 Web 和歌山

津波ハザードマップのネット版作成へ 田辺市

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130829-00000001-agara-l30

 

2013.8.31(土)産経新聞 Web 和歌山

避難行動、内容を充実 県地域防災計画修正案を承認

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130831-00000046-san-l30

 

2013.9.1(日)産経ニュース Web 

特集対談 巨大災害に備える

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130901/dst13090108510008-n1.htm

 

2013.9.3(火)毎日新聞 Web 地方版/福岡 P23

北九州市:市民の防災意識向上へ 小中学校などで、指導、訓練、災害時連絡カード配布

 

●武村雅之客員教授

2013.9.1(日)朝日新聞 (朝刊) P35

関東大震災を知る 90年経ても通じる教訓

 

2013.9.1(日)朝日新聞 (朝刊) 横浜 P37

関東大震災、石碑の証言 記録調べる教授に聞く

http://www.asahi.com/area/kanagawa/articles/TKY201308310388.html

 

2013.9.1(日)神奈川新聞 Web

関東大震災90年:教訓 今に生かせ、県内各地で慰霊式やシンポ

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1309020001/

 

2013.9.2(月)朝日新聞 (朝刊)Web 横浜・1地方 P29

住民の助け合い「今できるのか」専門家ら、関東大震災を分析

 

2013.9.2(月)読売新聞 Web 地域・神奈川

防災の日、震災備え大規模訓練

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20130901-OYT8T01038.htm

 

●矢守克也客員教授

2013.9.1(日)神戸新聞 Web 

9月1日は防災の日 災害対応ゲーム、高まる注目度

http://www.kobe-np.co.jp/news/bousai/201309/0006299077.shtml

 

●秦康範客員准教授

2013.8.17 (土)山梨日日新聞 Web 

地域と学校防災連携を強化 県教委の講習会、住民初参加

http://www.sannichi.co.jp/local/news/2013/08/17/10.html

 

<テレビ・ラジオ報道>

 

●牛山素行准教授

2013.9.2() NHK総合 4:20430(再放送 13501400

「視点・論点」 豪雨災害と特別警報

http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/166495.html#more

 

2013.9.4() SBSラジオ 630900 「朝だす!」 

特別警報とは?

 

2013.9.5() NHK総合 14:051455「情報まるごと」 

 猛烈な雨、竜巻被害 最新情報と災害への備え

 

2013.9.5() NHKラジオ第一 22:002300「NHKジャーナル」

集中豪雨相次ぐ 気象庁が発表する大雨情報を防災に役立てるために

http://www.nhk.or.jp/r1/journal/pickup.html

« 2013年8月 | トップページ | 2013年10月 »

静岡大学防災総合センター

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

Twitter

無料ブログはココログ