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2013年2月

2013年2月22日 (金)

センター教員メディア対応(2013年2月22日時点)

<新聞等報道>

●渡辺尚教授
2013.2.16(土) 静岡新聞(朝刊)P22 県内政経
 先進研究29件に助成 スズキ財団、3995万円交付

●増沢武弘客員教授
2013.2.18(月) 静岡新聞(朝刊)P15 県内総合
 沼津で静大 イヌマキの根「太く放射状」 津波への有効性調査
 http://www.at-s.com/news/detail/474567590.html

●矢守克也客員教授
2013.2.18(月) 朝日新聞(朝刊)P37 社会
 防災復興 津波注意報で動くべきか 待機長引き、下校は深夜 「あくまで注意喚起」
 http://www.asahi.com/national/update/0217/TKY201302170225.html

●北村晃寿准教授
2013.2.19(火) 読売新聞(朝刊)P33 地域
 数千年 下田に大津波なかった? 堆積物分析調査 南伊豆も

●しずおか防災コンソーシアム
2013.2.17(日) 静岡新聞(朝刊)P30 社会
 災害時 放送局の役割は 宮城、新潟の関係者が講演 静岡
 http://www.at-s.com/news/detail/474567383.html

2013年2月16日 (土)

第5回地域防災セミナーが開催されました

2月16日に第5回地域防災セミナーを実施しました.

地域防災セミナーとは, 不定期に開催されるふじのくに防災フェロー養成講座受講生全体のゼミで, 受講生は最低一回の出席が必要です.
ゼミの内容は受講生や関係教員らが防災フェローに関連する研究の発表や議論を行うというものです.

7名の受講生と1名の修了生の他, 牛山准教授, 藤井特任教授, 石川客員教授, 野津客員教授, 大森学術研究員, 横幕学術研究員が参加しました.

今回のセミナーでは3名の受講生及び, 1名の防災フェロー修了生からの話題提供がありました.
静岡県内を主な調査フィールドに, アンケート調査や数値シミュレーションなど各々のアプローチで行った研究成果に対し, 盛んな議論が行われました.

発表のタイトルは以下の通りです.
・ 沼津市戸田地区の小中学生を対象とした津波に関する防災意識の実態調査
・ 製造業の地震被害想定に関する一考察 〜株式会社アマダにおける取組み〜
・ 静岡県周辺の東北地方太平洋沖地震後の地殻変動パターンの変化
・ 避難猶予時間に着目した三陸海岸における東日本大震災津波犠牲者の特徴


セミナーでの発表の様子
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2013年2月14日 (木)

センター教員メディア対応(2013年2月14日時点)

<新聞等報道>

●山岡泰治客員教授
2013.2.8(金) 静岡新聞(朝刊)P20 地域
 地域医療を考える あす袋井でシンポ

●増沢武弘客員教授
2013.2.10(日) 静岡新聞(朝刊)P15 県内総合
 富士山を世界遺産に 保護の主役は地元 富士でガイド養成講座スタート
 http://www.at-s.com/news/detail/474565527.html

●牛山素行准教授
2013.2.11(月) 毎日新聞 Webより
 講演会:静岡大の牛山准教授「地域災害、特性知って」/ 高知
 http://mainichi.jp/area/kochi/news/20130211ddlk39040316000c.html

2013.2.14(木) 朝日新聞(朝刊)P29 静岡
 最大津波、国とほぼ一致 県の第4次被害想定、中間報告 地震発生したら少しでも高所へ

●北村晃寿准教授
2013.2.14(木) 静岡新聞(朝刊)P31 社会
 巨大津波の形跡「なし」南伊豆・下田の堆積物調査
 http://www.at-s.com/news/detail/474566465.html

●矢守克也客員教授
2013.2.11(月) 産経ニュース Webより
【関西の議論】災害の心理学(1)「『わが事』意識を高めるには」京都大防災研 矢守克也教授
 http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130211/wlf13021119010023-n5.htm

2013.2.11(月) 産経ニュース Webより
 【関西の議論】災害の心理学(2)「『被害想定』は変えられる」京都大防災研 矢守克也教授
 http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130211/wlf13021119310024-n5.htm

●片田敏孝客員教授
2013.2.13(水) 毎日新聞 Webより
 防災教育教材作成会議:岩手・釜石市の教員も参加、群馬大教授が助言――新宮 / 和歌山
 http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20130213ddlk30100496000c.html

●静岡大学防災総合センター
2013.2.11(月) 静岡新聞(朝刊)P26 社会
 自ら歩き「防災の視点」静岡大などセミナー ロゲイニング紹介
 http://www.at-s.com/news/detail/474565734.html

●静岡大学
2013.2.10(日) 日経新聞 Webより
 南海トラフ地震、被害軽減へ連携 名大など6大学
 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFD08011_Z00C13A2CN8000/

<テレビ・ラジオ報道>

●北村晃寿准教授
2013.2.13(水)PM12~ NHK 静岡県のニュース
 過去に巨大津波痕跡認められず
 http://www3.nhk.or.jp/shizuoka/lnews/3035467221.html

●牛山素行准教授
2013.2.13(水) PM18:15~PM19:00 SBSテレビ イブニングeye
 「南海トラフ巨大地震でどうなる?県の第4次被害想定!」

2013年2月12日 (火)

3月16日シンポジウム「防災フェロー講座折り返し点を迎えて」のお知らせ

2013年3月16日に下記のとおり,シンポジウム「防災フェロー講座折り返し点を迎えて」を,静岡県地震防災センターを会場に行います.

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科学技術戦略推進費
「災害科学的基礎を持った防災実務者の養成」
(ふじのくに防災フェロー養成講座)

◇シンポジウム「防災フェロー講座折り返し点を迎えて」◇
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主催:静岡大学防災総合センター静岡県

1.目的
 科学技術戦略推進費「災害科学的基礎を持った防災実務者の養成」(ふじのくに防災フェロー養成講座)は第二期修了生の認定・第三期講座の開始の段階となった.平成26年度までの事業期間の実質的な折り返し点における本事業の効果や課題について,関係者間で意見交換を行う.

2.日時・場所
2013年3月16日(土) 13:30~16:00
 静岡県地震防災センター ないふるホール
    (静岡市葵区駒形通5丁目9番1号)
    ※会場の駐車場は限られていますので公共交通機関等を御利用ください.

3.内容
基調講演「究極の減災? -それは見果てぬ夢-」(60分)
    静岡大学 防災総合センター 特任教授 藤井直之

パネルディスカッション「ふじのくに防災フェロー養成講座から生まれたもの」(90分)
趣旨:本講座は事業開始から2年余の間に様々なものを生み出してきた.修了研修を通じた防災関係の基礎研究成果,防災業務に役立つ資料,地域防災での活用が期待されるツールなどの「形のあるもの」にとどまらず,受講生間や受講生と教員などの人的ネットワークが構築されたことによって生まれたものもあるかと思われる.このパネルディスカッションでは,本講座の教育に当たった教員や,受講生から,この講座を通じてそれぞれの身の回りで「生まれたもの」を紹介していただくとともに,本講座のさらなる発展のための議論を試みたい.

    コーディネータ:
            牛山素行(静岡大学防災総合センター准教授)
    パネリスト:
            藤井直之(静岡大学防災総合センター特任教授)
            原田賢治(静岡大学防災総合センター准教授)
            岩田孝仁(静岡県危機管理部危機報道監)
            島田千亜紀(第一期受講生)
            塩崎竜哉(第二期受講生)
            渡邉耐三(第二期受講生)

 ※全体の司会進行    横幕早季(静岡大学防災総合センター学術研究員)

4.参加方法
・参加費は無料です.
・事前申込は不要です.どなたでも自由に参加できます.ただし会場の定員は180名で,先着順となります.
・会場の駐車場は限られていますので公共交通機関等を御利用ください.

5.問い合わせ先
静岡大学防災総合センター(〒422-8529 静岡市駿河区大谷836)
 ★事前申込は不要ですので,参加の申込,参加についての許可申請などの連絡はご遠慮ください.

●案内チラシはこちら(PDF)からダウンロード.

2013年2月11日 (月)

静岡大学学部横断的防災研究卒論・修論発表会のお知らせ

下記のとおり主に静岡大学で防災に関する研究に取り組まれた学生の卒論・修論(・博論)の学部の枠を飛び越えた合同発表会を実施します。

本学学生の発表をお願いするとともに多くの方のご来場をお待ちしております。

 


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静岡大学学部横断的防災研究卒論・修論発表会

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当センターは、学内外から様々な分野の研究に取り組む皆さまにご協力いただいておりますが、その多岐にわたる研究内容を知ることができる機会は限られているため、各先生方の研究室・ゼミで防災関連の卒論・修論(・博論)を一同に会する発表会を企画しました。

 

主催:静岡大学防災総合センター

日時:平成2532 (コアタイム12:0014:00

場所:静岡県地震防災センター 3F 会議室(静岡市葵区駒形通5丁目91)

   ※会場の駐車場は限られていますので公共交通機関等を御利用ください

発表形式:ポスター展示(サイズ180H×90W

 

発表者:静岡大学学生で防災や自然災害科学に関わる卒論・修論を行った方(現在、取組中の在学生の発表や指導教員の発表も歓迎致します)

会員登録:不要

会費:無料

 

申込締切:平成25218日(月)

申込方法:メールアドレスf5844006@ipc.shizuoka.ac.jpまで申込用紙 に記入の上メール添付にて送付

タイトルと発表者一覧は用意しますが予稿集の作成は致しません

 


ポスター発表要領

1. サイズはA0を指定していますが、口頭発表で用いたスライドをA4サイズに印刷して展示していただければかまいません。A4サイズならば15から20枚程度展示可能です。

2. ポスターの印刷にあたって大型印刷プリンターが必要な場合は大学会館1階の防災総合センターに設置の物を利用可能です。

3. 主な発表の時間帯は12:0014:00です。11:00から展示可能ですので12:00までにポスターを貼り終えて下さい。コアタイム中は60分以上ポスターの前にいてください。

4. 当日は会場の地震防災センター2階の「平成24年度自然災害科学中部地区研究集会」の受付にて受付を行ってください。その際に展示場所の番号をお知らせします。

5. 配付資料が必要な場合は各自ご持参下さい。ただし大型印刷プリンターと同様に防災総合センターのプリンターをお貸しすることが可能です。

6. PC等も活用いただいてかまいませんが、電源や机,椅子等は用意できませんのでご了承下さい。

7. 展示用のテープは会場に用意します。

3月2日自然災害科学中部地区研究集会のプログラムが確定しました

2013年3月2日平成24年度自然災害科学中部地区研究集会のプログラムが確定しました。

pdfダウンロードはこちらから→http://www.disaster-i.net/event/20130302/20130302p.pdf

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平成24年度自然災害科学中部地区研究集会プログラム
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期日:2013年3月2日
会場:静岡県地震防災センター 2階ないふるホール(静岡市葵区駒形通5丁目9番1号)

【第1セッション】司会:北村晃寿(静岡大学)
9:30~9:45
防災・安全教育及び道徳教育の倫理学的可能性―コールバーグ理論に依拠して―
○中村美智太郎(静岡大学防災総合センター)、村越真(静岡大学教育学部・防災総合センター)

9:45~10:00
屈折法による富士宮市、星山丘陵の表層および浅部地質構造解析
○松浦好樹((株)ジーベック)

10:00~10:15
伊豆東部火山群の噴出物の産状と化学組成
○酒井篤(掛川市立西中学校)、嶋野岳人(富士常葉大学)

10:15~10:30
静岡県周辺における東北地方太平洋沖地震後の地殻変動パターンの変化
○松岡英俊(静岡地方気象台)、石川有三((独)産業技術総合研究所)、藤井直之(静岡大学防災総合センター)

10:30~10:45
隆起貝層に基づく伊豆半島南端の地殻変動
○北村晃寿(静岡大学理学部・防災総合センター)、小山真人(静岡大学教育学部・防災総合センター)、板坂孝司(静岡県危機管理部危機政策課)

10:45~11:00    <休憩>

11:00~11:15
1944年東南海地震直前の地殻変動に関する考察
○青島達広(静岡県西部危機管理局)

11:15~11:30
静岡県下田市・南伊豆町の海岸低地における津波堆積物の調査
○北村晃寿(静岡大学理学部・防災総合センター)、板坂孝司(静岡県危機管理部危機政策課)、斉藤亜妃・小倉一輝・大橋陽子・内田絢也(静岡大学理学部地球科学科)

11:30~11:45
静岡県清水平野の津波堆積物
○小林小夏(静岡大学理学研究科)、北村晃寿(静岡大学理学部・防災総合センター)

11:45~12:00
遠州灘海岸(五島海岸、篠原海岸)における海岸林の津波に対する効果について
○岡田充弘(浜松市危機管理課)、原田賢治(静岡大学防災総合センター)

12:00~12:15
潜在自然植生からなる海岸防災林の構造と機能
○内海 明(ふじのくに防災フェロー養成講座)・増田俊明(静岡大学理学部・防災総合センター)・増澤武弘(静岡大学理学部・防災総合センター)

12:15~13:30    <昼休み>

【第2セッション】司会:原田賢治(静岡大学)                   
13:30~13:45
震災後の避難所における簡易ベッドの必要性について:東日本大震災からの教訓
○榛沢和彦(新潟大学災害・復興科学研究所)、中島 孝(国立病院機構新潟病院)、伊倉真衣子(国立病院機構新潟病院)、柴田宗一(宮城県立循環器・呼吸器病センター)、植田信策(石巻赤十字病院)、柏谷 元(岩手医科大学)、佐々木一裕(盛岡市立病院)、水谷嘉浩(Jパックス)

13:45~14:00
肢体不自由のある子どものいる家庭での防災対策
○中村光宏(静岡県立中央特別支援学校)、村越真(静岡大学)

14:00~14:15
広域避難地としての現状と避難者支援の可能性 ~静岡大学浜松キャンパスの場合~
○桑野喬弘(静岡大学工学部事務部)

14:15~14:30
製造業の地震被害想定に関する一考察 ~株式会社アマダにおける取組み~
○西山靖紀(株式会社アマダ富士宮事業所)

14:30~14:45
テレビ放送における防災情報の伝達状況に関する調査
○荒川修平(ふじのくに防災フェロー養成講座)、牛山素行(静岡大学防災総合センター)

14:45~15:00    <休憩>       

15:00~15:15
内水氾濫に対して設定した避難勧告発令基準の検証
○塩崎竜哉(多治見市役所企画防災課)、牛山素行(静岡大学防災総合センター)

15:15~15:30
原子力災害時の住民避難に関する教訓の分類・整理
○神村典浩(静岡県危機管理部原子力安全対策課)、牛山素行(静岡大学防災総合センター)

15:30~15:45
避難猶予時間に着目した三陸海岸における東日本大震災津波犠牲者の特徴
○杉村晃一(静岡市役所上下水道局)、牛山素行(静岡大学防災総合センター)、本間基寛(京都大学防災研究所)、横幕早季(静岡大学防災総合センター)

15:45~16:00
津波避難行動の改善に向けた住民意識の基礎調査
○中村守孝(浜松市南区役所区振興課)、原田賢治(静岡大学防災総合センター)

16:00~16:15
学校における津波避難体制の現状調査
○原田賢治(静岡大学防災総合センター)

16:15~16:30
静岡市清水区における巴川を遡上した東北地方太平洋沖地震に伴う津波
○諸橋良(ふじのくに防災フェロー)、原田賢治(静岡大学防災総合センター)

•1題あたりの発表時間は,15分(本人発表時間が10分,質疑討論時間が5分)です.
•発表会場には,パソコン(Office2003),液晶プロジェクターを用意する予定です.各自パソコンを持ち込んでいただいても差し支えありませんが,発表前に接続できることを確認しておいてください.

2013年2月10日 (日)

センター教員メディア対応(2013年2月7日時点)

<新聞等報道>

●片田敏孝客員教授
2013.1.28(月) 毎日新聞 Webより
 津波防災シンポジウム:「逃げる文化」定着を 釜石市など開催 / 岩手
 http://mainichi.jp/area/iwate/news/20130128ddlk03040020000c.html

2013.1.30(水) 毎日新聞 Webより
 避難訓練:“てんでんこ”訓練 三陸地方の言い伝え意識し、全校児童が津波避難――新宮・三輪崎小 / 和歌山
 http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20130130ddlk30040402000c.html

2013.1.31(木) 毎日新聞 Webより
 北九州市:防災しっかりと アドバイザーに片田・群馬大大学院教授 岩手・釜石市で子供に避難教育 / 福岡
 http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20130131ddlk40010391000c.html

2013.2.2(土) 静岡新聞(朝刊)P19 県内総合
 大地震、津波に備え静岡で公開講座 来月2日

2013.2.7(木) 読売新聞 Webより
 地震、津波への心得 釜石の教諭が講演・・・尾鷲の小学校 / 三重
 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/mie/news/20130206-OYT8T01600.htm

●牛山素行准教授
2013.2.5(火) 静岡新聞(朝刊)P28 社会
 減災へ東海6大学連携 静大など来月 研究組織設立 成果共有や人材育成
 http://www.at-s.com/news/detail/474563984.html

●静岡大学防災総合センター
2013.2.5(火) 静岡新聞(朝刊)P17 県内総合
 地震防災教材 身近に 静岡・10日、17日 体験セミナー
 http://www.at-s.com/news/detail/474564006.html

●静岡大学
2013.2.4(月) 中日新聞(朝刊)P26 社会
 静岡など国立6大 東海圏減災で連携 研究組織 来月発足 人材育成や歴史伝承
 http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20130204/CK2013020402000072.html

2013.2.5(火) 静岡新聞(朝刊)P28 社会
 減災へ東海6大学連携 静大など来月 研究組織設立 成果共有や人材育成
 http://www.at-s.com/news/detail/474563984.html

●しずおか防災コンソーシアム
2013.2.4(月) 中日新聞(朝刊)P25 震災 
 インフォ 第55階ふじのくに防災学講座 2月16日(土)前10~後0時30分 静岡県地震防災センター

●東海圏減災研究コンソーシアム
2013.2.4(月) 中日新聞(朝刊)P26 社会
 静岡など国立6大 東海圏減災で連携 研究組織 来月発足 人材育成や歴史伝承
 http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20130204/CK2013020402000072.html

2013.2.5(火) 静岡新聞(朝刊)P28 社会
 減災へ東海6大学連携 静大など来月 研究組織設立 成果共有や人材育成
 http://www.at-s.com/news/detail/474563984.html

<テレビ・ラジオ報道>

●藤井直之特任教授
2013.2.7(木) PM18:00~PM19:00 NHK たっぷり静岡 
 楽しみながら防災を学ぼう! その最新の教材とは

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